三鷹市美術ギャラリーと江戸東京博物館(2009.06.14)
ぐるっとパスで三鷹市美術ギャラリーと江戸東京博物館に行って来ました。
三鷹駅は駅ナカも広い。
←駅ナカに飾ってある201系の頭。
三鷹市美術ギャラリーは南口の目の前。コラルの5Fにあります。
三鷹から両国に移動してきました。
駅の横にある「江戸東京博物館」
両国駅を出たところにある「力相撲」というモニュメント。
駅のタクシー乗り場。手前が国技館、奥が江戸東京博物館。
両国国技館の隣にある旧安田庭園
心字池
水門跡
昔は隅田川から水を引き込み、潮の満ち引きによって池の水位が上下することで、岩や護岸や見え隠れし、景観の変化を楽しんだのだそうです。導水溝は埋められてしまいましたが、地下に貯水槽を造り、池と貯水槽に水を移動させることで、人工的に潮入りを再現しているのだそうです。
浅瀬で子供たちが遊んでいました。
江戸東京博物館。展示室の下に支えが無い、奇抜なデザインです。
チューブのようなエスカレーターで上がります。
展示室は6Fと5F
体験コーナー
むかしのくらしを体験するコーナーですが、当方にとってはあまり珍しくありません。
ぐるっとパスで三鷹市美術ギャラリーと江戸東京博物館に行って来ました。
三鷹市美術ギャラリーは、三鷹駅南口駅前のビルにあります。ここは企画展のみで、いまは「ラウル・デュフィ展〜くり返す日々の悦び」開催中。フランスの画家ですが、独自の画風です。
そのあと、中央線と総武線を乗り継いで、両国の「江戸東京博物館」に行きました。実は、広重の東海道五十三次の企画展示があると思っていたのですが、5/10までだったようです。ちょっと残念。
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