東京ディズニーシー
愛知県に台風接近で雨が降る中、ディズニーシーに行ってきました。
2009.10.07
雨が降っているのに、結構人がいます。
今年からシーでもハロウィーンが始まりました。コロンブスがマスク(仮面)をしています。
路上もハロウィーンでクモの巣が張っています。
10月から始まった新アトラクション「タートル・トーク」にさっそく並びました。60分待ちの表示で、実際は45分くらい待ちました。
SSコロンビア号の船尾に海底展望室がある、という想定です。
このアトラクションの主役、カメの「クラッシュ」。彼の前にあるマイクみたいなものが、魚との会話を翻訳できる「ハイドロフォン」。観客とカメがインタラクティブに会話をするアトラクションです。
リストランテ・ディ・カナレットで、ピザとパスタの昼食。
ヴェネツィアン・コンドラのお兄さんに運河沿いをガイド(説明)してもらいました。細かいストーリーがあるのです。
←ここは画家のアトリエで、モナリザを模写しているのだけど、口が決まらないのだそう。
タワー・オブ・テラーの注意書き。ディズニーシーでお勧めアトラクションの一つです。
雨天バージョンのレジェント・オブ・ミシカ。リドアイルの最前列で見ました。雨が降っているので、傘を差して立ち見です。
ミニーの船が来ませんでした。
エレクトリックレールウェイから見たポートディスカバリー、青い光が幻想的な感じ。
ニューヨーク・デリで夕食。当方はホットサンド。
ディズニーシーに10月にできた新アトラクション「タートル・トーク」を見てきました。蒸気船SSコロンビア号の船尾に海底展望室があって、魚との会話を翻訳できる「ハイドロフォン」を使って、ファインディング・ニモに出てくるウミガメの「クラッシュ」と観客がインタラクティブに会話をする、という内容のアトラクションです。カメが「お嬢ちゃん今日はどこから来たの?」と聞いたり、カメに「何歳ですか?」と聞いたりします。おそらく声優さんがおしゃべりして、会話や内容に合わせて映像を動かしているのだと思いますが、自然な感じに感心。
台風が近づいていて、雨の天気予報だったので、もっと空いていると思いましたが、想像したよりは混んでいました。タートル・トークは新しいアトラクションなので混んでいましたが、ビッグバンドジャズのビッグバンドビートも2F席まで満席でした。それでもタワー・オブ・テラーが30分待ちの表示、インディ・ジョーンズ・アドベンチャーも直ぐに乗れたので空いていたようです。
本日のルート10:00〜20:00
- タートル・トーク
- リストランテ・ディ・カナレット(昼食)
- ザ・レオナルドチャレンジ
- ガイドツアー
- レジェンド・オブ・ミシカ
- タワー・オブ・テラー(ファストパス)
- ビッグバンドビート
- エレクトリックレールウェイ
- ストームライダー
- ミスティックリズム
- インディ・ジョーンズ・アドベンチャー
- エレクトリックレールウェイ
- タートル・トーク
- ニューヨーク・デリ(夕食)
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