千葉(房総半島)の謎解きをしながら、マンホールカードをもらってきました


 2021/12/25

 木更津駅の木更津市観光案内所で「証城寺の狸ばやし」のマンホールカードをもらいました。実物のマンホールも木更津駅西口にありました。




 浜金谷のガストで「ハンバーグと海老フライ」(サンキュー(税込¥399)フェア)のランチ




 君津から先、電車はローカル線(2両編成)になり、本数も一時間に一本程度になります。

 ←謎解きの吊り広告



 館山駅に来ました




 道の駅たてやま「渚の博物館」で、「館山湾」のマンホールカードをもらいました





 渚の博物館内部。壁の大きな絵は、さかなクンが書いた「房総の海のお魚たち」




 実物のマンホールは、海岸沿いの道、ステーキ屋さんの前にありました




 総武線快速で東京駅に戻り、八重洲地下街で沖縄料理の夕食を食べて帰宅しました。




 今回のルート


① 千葉駅
② 浜金谷駅
③ 館山駅
④ 東京駅




 前回に続き、青春18キップを使って、千葉(房総半島)の謎解きをしながら、マンホールカードをもらってきました

 謎解きは、JR&タカラッシュの「2つの列車と選んだミライ-運命に乗り込め-」。千葉駅のペリエ千葉中央改札外のニューデイズで謎解きキットを購入。千葉駅から謎解きが始まりますが、第2章で内房線を行くか外房線を行くかの選択があり、我々は内房線を選択しました。

 謎解きは、まず謎を解いて次に行く駅を見つけ、その駅まで電車で行って、駅の外のポスターなどを探し、書いてある文字を問題の欠けた部分に追加して次の謎を解き、答えのキーワードが分かったらLINEで送ると、正解なら次の指示が来るような形で進みます。

 館山駅から歩いて、道の駅たてやま「渚の博物館」に行き、「館山湾」のマンホールカードをもらいました。とにかく館山は電車が来ません。始発の特急を見送り、謎解きしながら結局1時間近く電車を待ちました。

 総武線快速で東京駅に戻り、八重洲地下街で沖縄料理を食べて帰りました。



[Top Page]