調布と府中でマンホールカードをもらってきました
2022/03/05 (土)
調布駅前広場の調布市観光案内所「ぬくもりステーション」で、ゲゲゲの鬼太郎のマンホールカードをもらいました
大國魂神社の境内の端にある「府中市観光情報センター」で「ちはやふる」のマンホールカードをもらいました
大國魂神社を参拝。TOKYO2020(+1)では、自転車が参道を走り抜けたのだそう。
片町文化センターでもう一つの「ちはやふる」のマンホールカードをもらいました
多磨霊園に寄って「東京都教職員慰霊塔」を見つけました
東八道路沿いの「ガスト 三鷹店」でランチ
配膳ロボットが料理を(一部)運んでいました
今回のルート
① 調布市観光案内所「ぬくもりステーション」
② 府中市観光情報センター・大國魂神社
③ 片町文化センター
④ 多磨霊園
⑤ ガスト 三鷹店
調布と府中でマンホールカードをもらってきました。
調布市では、調布駅前広場の調布市観光案内所「ぬくもりステーション」で、ゲゲゲの鬼太郎のマンホールカードをもらいました。昭和34年から在住していた名誉市民・故水木しげる氏の代表作「ゲゲゲの鬼太郎」をモチーフにしたマンホール蓋です。(カード裏に書かれた「デザインの由来」・一部)。調布駅は地下にあり「ぬくもりステーション」は、駅前広場の真ん中にポツンと建っていました。
府中市では、 大國魂神社の端にある「府中市観光情報センター」と分倍河原近くの「片町文化センター」で「ちはやふる」のマンホールカードをもらいました。末次由紀先生・作「ちはやふる」の主人公・綾瀬千早と幼なじみ・真島太一がともに青春を過ごす舞台は、府中市がモデルになっており、作中には府中の風景がたびたび登場します。府中市は「ちはやふる」の聖地の一つとして、本作品を応援しています。(頂いたパンフレット)
多磨霊園に教職員慰霊塔があるというので探しに行きました。多磨霊園に入ったのは初めてです。車でそのまま入って、園内の道路の脇に勝手に駐車しています。名前が刻まれた黒い石碑があると思ったのですが、番号では見つけられず、管理事務所で尋ねたところ、マークを付けた地図をもらい「(石碑は)想像より小さいです」と言われました。慰霊塔は見つかりましたが、黒い石碑は見つかりませんでした。あとで調べたところ、名前が刻まれた名碑板は、慰霊塔内に納められているのだそう。
12時半過ぎに、東八道路沿いのガスト三鷹店でランチにしました。猫の手も借りたいわけではないでしょうが、ネコちゃんロボットが料理を運ぶのを手伝っていました。うちのテーブルはお姉さんが料理を運んできたけど、ネコちゃんロボットは、注文していない白ワインのデカンタを持ってきて、そのまま戻っていきました。
調布と府中は似ていて、すぐにどちらがどちらか?分からなくなります。当方は、インターの入り口と飛行場があるのが調布で、調布で中央高速に乗って右側に出てくるのが府中競馬場、と覚えています。
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