東京都の村でマンホールカードをもらって来ました

 今回のルート

 ① 武蔵五日市駅、観光案内所
 ② 秋川渓谷瀬音の湯
 ③ 檜原温泉センター数馬の湯
 ④ 武蔵増戸駅
 ⑤ 福生市観光案内所「くるみる ふっさ」



 2024/09/21 (土)

 青梅五日市駅に隣接する五日市観光案内所で「森っこサンちゃんとお祭り」のマンホールカードをもらいました。



 秋川渓谷瀬音の湯に来ました。直売所で「森っこサンちゃんと秋川渓谷」のマンホールカードをもらいました。



 「秋川渓谷瀬音の湯」の庭を奥に行くと、南秋川にかかる赤い橋(石舟橋)があり、橋の上から石舟の滝が見られます。水着の人が滝つぼに飛び込むのをたくさんの人が見ていました。






 瀬音の湯から山道を30分強、檜原温泉センター数馬の湯に来ました。今日は温泉に入るつもりだったので、タオルと着替えを持って来ています。受付で利用料¥980を払い「払沢の滝、ウグイス、ヤマブキ、ヒノキ」のマンホールカードももらいました。



 圧注浴風呂&ジャグジー(パンフレットより)。当日は、手前の浴槽に、直径12~15cm、厚さ2~5cmくらいの桧の板がいくつも浮いていました。温泉から出た所に休憩スペースがあり、缶コーヒーを飲んで一休みしましたが、docomoの電波は届きませんでした(ロビーでは届いた)。



 実物のカラーマンホールも、施設の入り口前にありました。




 武蔵五日市駅の観光案内所でもらった「森っこサンちゃんとお祭り」の実物のカラーマンホールは、隣の武蔵増戸駅前にある、というので帰りに寄りました。



 武蔵五日市線はこの時間1時間に2本程度来ます。ちょうど16:15発の下り武蔵五日市行きが来ました。




 福生に来ました。観光案内所「くるみる ふっさ」で「福生七夕まつり」のマンホールカードをもらいました。



 案内所の前に実物のカラーマンホールもありました。



 帰りも中央高速の石川パーキングに寄り、フードコートで夕食。昼は下りの石川パーキングでパンを買って食べただけなので、おなかが空きました。キムチ牛丼は写真と違い、キムチと牛丼が別々に出てきました。




 秋川渓谷(あきる野市)と檜原村、福生市でマンホールカードをもらって来ました。

 秋川渓谷瀬音の湯には、車がたくさん来ていて(誘導の人も二人)、若い人や外国の人がいっぱいいました。温泉も混んでるだろうな?(我々は檜原村の温泉に入ったので、瀬音の湯には入らなかった)と思いましたが、外の無料の足湯や、近くの秋川渓谷を見に行っているのかもしれません。

 檜原温泉センター数馬の湯は、山歩きの人が使う温泉・食堂で、登山靴用の靴箱や、入り口にリュック置き場がありました。温泉には露天風呂もあり、38℃くらいでぬるかったですが、外には山が見えて東京都とは思われない景色を堪能できました。

 3連休の初日、地道も中央道も大渋滞していました。秋の交通安全運動週間のためか?地道には警察官がたくさんいらっしゃいました。当方が20号を走っていたら、すぐ前を走っていた黒いトラックもおまわりさんに止められたのでびっくり。何が不審だったのだろう?

 総走行距離: 150km



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