2008.11.30
ぐるっとパス10日目。吉祥寺に行ってきました。
井の頭自然文化園分園入り口
おしどり
白鳥
水生物館
中はこんな感じ。
ウシガエル。大きい。
カミツキガメ。井の頭池に捨てられていたようです。目がバッテンになっています。
「さかなにさわってみよう」のコーナー。子供に大人気でした。
武蔵野市立吉祥寺美術館。吉祥寺伊勢丹7Fにあります。
入り口
正面に見えるのは、無料の「市民ギャラリー」
ぐるっとパスで入る企画展は、この先右側にあります。
萩原英雄「サーカスの世界」と、浜口陽三「こぼれ落ちたひと粒といっ匹」開催中。
←こちらは萩原英雄氏の展示
吉祥寺のおまけ、その1:ハモニカ横丁
外国の若い女性が写真を撮っていました。
吉祥寺のおまけ、その2:駅前のイルミネーション
Musashino2008
ぐるっとパス10日目。吉祥寺に行ってきました。
井の頭自然文化園は、入園は午後4時まで。我々はぎりぎりに着いたので、分園しか見られませんでした。でも、本園には何度か来たことがありますが、分園にはあまり来たことが無かったので、ちょうど良かったかも。
水生物館では、井の頭池に関連する淡水の水辺のいきものを展示しています。「昔はいたけど、今は見られなくなった生き物」、逆に「昔はいなかったけど、今は見られる外来生物」という展示もありました。
武蔵野市立吉祥寺美術館は、吉祥寺伊勢丹7Fにあります。ぐるっとパスで見られる企画展は、浜口陽三氏の「こぼれ落ちたひと粒といっ匹」と、萩原英雄氏の「画業を辿る V サーカスの世界」。
浜口陽三氏は銅版画の一種であるメゾチント法で、てんとう虫とさくらんぼを題材にした作品の展示。萩原英雄氏はピエロと富士山が題材で、木版画が多かったようです。
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