横浜に泊まってきました
2022/07/01 (金)
横浜そごう6Fのそごう美術館。ぐるっとパスで見学。
空箱職人 はるきる展。身近なお菓子の箱などのパッケージをアート作品に変化させています。
「きのこの山・たけのこの里の終わらない戦い」
「ネスレの銀河鉄道」。色使いの発想がすばらしい。
今回の宿は、桜木町駅(写真左)前、コレットマーレ(ショッピングタウン)上の「ニューオータニイン横浜プレミアム」。右の建物は横浜ランドマークタワー。
部屋は18F(ホテルの最上階は19F)。大型テレビは、窓と反対の壁に付いています。
窓の外。海と観覧車(先日乗った「コスモクロック21」)が眼下に見える、眺望のすぱらしい部屋。
今回のプランには、3Fのレストランで夕朝食が付いています。
夕食。メインを選んで、あとはバイキング。当方のメインは「有頭海老フライとカニクリームコロッケ」。
窓の外に、ランドマークタワーと駅を結ぶ動く歩道があり、帰宅する会社員の方々が動く歩道を歩く姿が見えました。
19:30から観覧車「コスモクロック21」で、たなばたイルミネーションがあるとのことでしたが、電力ひっ迫のためでしょうか?真っ黒のままでした。
←中央部右下に、デジタル時計だけが見えています。
部屋に戻って見ていたら、20:30以降の「たなばたイルミネーション」は開催されていました。
2022/07/02 (土)
5:25 登ってくる朝日
7時から、昨夜と同じ3Fのレストランで、バイキングの朝食
先日八ッ場ダムで乗ったダックツアーと同様の、水陸両用バス「スカイダック横浜」が陸と海を出入りしているのが見えました。
宿をチェックアウトして、昨日、桜木町駅の観光案内所でもらった「かばのだいちゃんのマンホールカード」の実際のマンホールを、北仲橋のたもとに見に行きました。
暑い中歩いて、近くの「神奈川県立歴史博物館」。ぐるっとパスで見学。
「都市鎌倉と中世びと」の展示
喫茶ともしびでナポリタンのランチ
① 横浜そごう、そごう美術館
② 桜木町駅、ニューオータニイン横浜プレミアム(宿)
③ 北仲橋(かばのだいちゃんのマンホール)
④ 神奈川県立歴史博物館
横浜に泊まってきました
から梅雨で暑くなったのは予想外ですが、6/18からぐるっとパスを始めたので(2か月間有効)、今回はそごう美術館と神奈川県立歴史博物館を見学してきました。
そごう博物館は、身近なお菓子の箱をはじめ飲料やカップ麺のパッケージをも 驚きのアート作品に変化させる空箱職人 はるきる展。(前略) 設計図を作らず頭の中で構想を練り形にしてく独特の手法、 商品の世界観や元々のパッケージのイメージを壊さないこだわり、 ミラクルと呼べる神技・紙技は、まさに「職人」です。 本展では、SNSで人気の作品から初公開の最新作まで、 約60点を、制作過程の映像や解説とともにご紹介いたします(後略)。
神奈川県立歴史博物館は、忘れていましたが、以前ぐるっとパスで来たことがあり、2回目でした。が3Fから順に展示されており、当方的には、ペリーの来航軌跡やペリーが将軍に献上したモールス電信機、新橋~横浜間の鉄道などが興味深かった。
- テーマ1古代 さがみの古代に生きた人々
- テーマ2中世 都市鎌倉と中世びと
- テーマ3近世 近世の街道と庶民文化
- テーマ4近代 横浜開港と近代化
- テーマ5現代・民俗 現代の神奈川と伝統文化
今回の宿は、桜木町駅前、コレットマーレ(ショッピングタウン)上の、ニューオータニイン横浜プレミアム。
宿泊プランは、一休で予約した10室限定【感動夜景】ブッフェ付き「ヨコハマ下町ディナー」&朝食 2食付き。
部屋は、限定「完全禁煙フロア」海(観覧車)側ツイン(ツイン)x1部屋。支払総額¥20,736/二人
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