都営交通で謎解きしてきました


 2025/02/22 (土)

 王子のガストで昼食。ロボットが間違えてうどんを2つ持ってきました。



 荒川治水資料館(amoa)で、「荒川放水路通水100周年記念」のマンホールカードをもらいました



 テラスから見えるのは荒川と旧岩淵水門(朱色)


 雨量計。ししおどしのようなものが、左右に交互に倒れます。雨量1.0mmでマスが反転するのだそう。



 隅田川、荒川、江戸川の水位。0m地帯なので高い堤防に囲まれています。



 新志茂橋を戻ったところにあった、カラーマンホールと記念撮影



 豊島五丁目団地。昭和47年頃から現在の都市再生機構により、およそ5,000戸の豊島五丁目団地が建設された(リンク)のだそう。



 江北橋から見た荒川と、2段になっている高速道路(C2)



 足立区は、令和2年(2020)に、ながらスマホ禁止条例を制定しました(リンク)。



 都営まるごときっぷ(1日乗車券)を購入して謎解きしており、日暮里・舎人ライナーも使います。こちらは後ろ側ですが、運転席も座れます。



 謎解きも終盤。熊野前のサイゼリヤで謎を解いています。



 謎解きが終了し、都電荒川線、三田線、大江戸線を乗り継いで帰りました。荒川線の荒川二丁目駅から見えた三河島水再生センターには、クレーンが見え、工事中のようです。





 都営交通で謎解きしてきました。今回の謎解きは、リアル宝探しイベント「未完成のプレゼン資料と導きのマスコット」。都営交通の謎解きは、以前もやったことがありますが、東京さくらトラム(都電荒川線)と日暮里・舎人ライナーに、 今回新たに都営バスが加わり、謎解きエリアが拡大していました。

 謎解きの進め方ですが、なぞ1を解くと、目的地の駅が分かるので、実際に行って指定された場所に貼ってある手がかりを見ると、なぞ2を解くことができるようになる、という感じで進みます。謎自体はそんなに難しくはなく、一部分からないところもありましたが、ヒントを見ずに最終地点(リアル宝箱がある)に行くことができました。



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